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うつ症状刻銘に記録2

2017年11月27日

おつかです。

  現在、鬱症状が現れている、真っ最中です。症状についてあくまで鬱の理解の為に書いていますので、楽しい記事ではなく鬱の症状に興味のある方のみお読みください。

  今時間は朝3時です。症状の一つ、おとといの記事にも書いた、重いような、取り憑かれたような感じ、きてます。辛い…

  何かのお役に立てればと書いております。まず、頭(脳)から背中へドロドロと何か流れて行くような感覚から始まります。脳みそが溶けて悪いものが比較的ユックリ流れて行くような。

  そして、明らかに身体に重さを感じます。重力が普段の倍はあるような感覚です。皆さん金縛りって経験ありますか?私は、霊感なんか無いし科学的にも脳の錯覚となっておりますので、そういうことだと私は思っていますが、一時期だけ何故か頻繁に来た時期がありました。普段は全くありません。でも、それに似ています。ベッドに抑えつけられている感じが、、ただ、金縛りとは違い、重いながらも動けます。

  今の私のパターンは、これが夕方まで続きます。まだ、比較的初期なんだと思いますが、これでもキツイ。そして、更に酷いと、この重力が更に倍になります。今日は、子供の学校行事のボランティアに指名されているので行かなきゃです。辛いけど行けないことはない、そんな感じです。無理はしない、休んだ方がいいと、言われるけど、出来なくはないとやっぱり休めないよね〜と、思って頑張って行くとあいつやる気ないとか言われるハメになるのも知ってます。ただし、出ると、案外、気力で乗り切れのも知っています。(あくまで今日のみ)リフレッシュになればという思いもあるので私はいきますが、現在鬱の方はマネしないで下さいね。今まだ気力も残っているので判断しています。

  ちなみに症状、表現難しいので、名前つけちゃおうと思います。《べタン》。症状の具合の表現に必ずしもそぐわないですが、お化けみたいに表現すると症状が出ている時(うわーお化けまた来る、いやだいや〜)となるのに対しペタンだと(あっべタンきたわ)で乗り切れそうなきがしませんか?ので、このブログではべタンと書いて行こうと思います。

  さて、少し寝れるといいなーお休みなさい💤

 

 

 

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