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始末書・顛末書

仕事をする上で、始末書・顛末書を書く機会は多いと思います。

少なくとも嫌なものであることに違いありません。

仕事のことなのであまり詳しくはかけませんが、上司がこれらを簡単な気持ちで書いて!と迫られる地獄にあいました。

この事はしっかりとその上司と話し合い既にお互い納得するする形の話し合いと、和解に至っていますが、とても疲れました。

始末書も、仕事中に書いてはいけないとのことで家に戻って夜中に書きます。運も悪く、妻は出張中。子供を寝かしつけその後に書き、朝早くから仕事。それが終わると今度は別件で顛末書をかけたのこと。

しかも、わたしのミスは一つもありません。役職者だから書けとのこと。理不尽には慣れていますが、それを止めてくれる人もいませんし、上司に言われれば書きます。

…私でなければ

何度か話しました。こんなことではこまりますと。一度わかったと言うのですが、こういう人は一度標的にするとしつこい。またすぐ始末書地獄です。

勿論始末書は処分です。しかし無実で書かされていてはたまったものではありません。

上司にしっかりと話して謝罪も頂きました。私は仕事がしたいんです!邪魔だけはしないでくださいと

私のような目に合う人も多いかと思います。しっかりと対処する事はとても大切だと思いました。

ちなみに注意したのは、パワハラなどの言葉を使わない。事です。こう言った人は狡猾なので返って感情を強く表します。

こちらが冷静に、穏やかに、相手を敬って話すこと。それはなんで俺がと、思うかもしれませんが、結果、自分が一番得する方法である事は違いありません。

あくまで、今回のようなケースではですが…

大抵はキチンと反論せずにいますよ

これも仕事のうちと言い聞かせて…

人間関係やっぱり大変ですね

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